a souvenir of kyoto No.57


折って使える。
便利でアートな一筆箋

一筆箋

具象画から抽象画に至るまで、大正~昭和の日本画壇に鮮やかな影響を与え続けた京都の画家、堂本印象。1966年、北区・衣笠に完成した堂本印象美術館は、館内外の装飾からサイン表示のデザインまで、印象自身が手掛けた。館内装飾をモチーフにした一筆箋は、折って使えば、手にひらに”印象ワールド”が広がる。4種各5枚綴。400円(税込)